先進の汗処理
アンダーウェア

DRYNAMIC®︎SERIES

DRYNAMIC®

SERIES

ドライナミック シリーズ

「汗」による不快感を
少しでも軽減したいと願う
すべての人たちへ。
肌に濡れた感覚を残さず
ベタつきや汗冷えを軽減する
先進のアンダーウェア。

DRYNAMIC® TECHNOLOGY

メッシュ構造が可能にした
吸水メカニズム

メッシュが肌に密着することで汗を吸引し
上のベースレイヤーへと汗を素早く運びます。
高い通気性によりベースレイヤーの汗の発散を助けながら
肌に触れている部分を常にサラサラに保ちます。

※DRYNAMIC®THROUGHは構造が若干異なります。

体力を奪う「汗冷え」

汗は体をクールダウンさせますが、
長時間放置していると
体力を奪い、低体温症を引き起こすことも!
汗を肌から離し効率良く発散させることが
登山やスポーツではとても大切です。

汗をかく

肌が濡れて冷える

体力を消耗

汗による不快感を軽減し
心地良い状態をキープ

登山や様々なスポーツシーン、そして普段の生活の中でも
汗を素早く吸引することで汗冷えからの体力消耗を防ぎ
不快感のないベストな状態を持続させることで
やりたいことに思いっきり集中することができます。

シーンに合わせた
2つのドライナミック

製品に関するFAQ


肌に網の跡が残ることはありませんか?
「DRYNAMIC®MESH」アンダーウェアはフィット感を高めたメッシュ生地を使用しています。肌の弱い方や敏感な方は、まれにメッシュの跡がついたり、肌が赤くなったりすることがあります。脱ぐと自然治癒しますのでメッシュの跡や赤みは徐々にとれていきますが、長期間に渡り残る場合は医師にご相談ください。また、就寝の際は自重により長時間圧がかかるため、脱ぐことをおすすめいたします。
生地が着ていて暑そうに感じますが、実際のところは?
網( メッシュ) 構造なので、肌が見えるほどの通気性があります。また、肌との接触面も( 他社製品に比べて) 極めて少ないため素材に覆われた時に感じられる暑さは大きく軽減しています。
「DRYNAMIC®MESH」アンダーウェアの上には何を着れば良いですか?
気温が高めであれば速乾性の高い薄手のもの、高地や外気が低い場合はウール混の調湿性のあるカットソーやシャツをおすすめいたします。
ショーツの汗処理はどのようにするのが良いでしょうか?
トレッキングパンツでも良いでしょうし、着圧系のタイツでも良いです。たとえパンツがびしょ濡れになっても、「DRYNAMIC®MESH」アンダーウェアがセパレーター役として濡れた衣類と肌の間に隙間を作ってくれ、体温の損失を低下させます。

※Q&Aコーナーは定期的に内容更新を行っています。

ご使用上の注意

  • 血行障害のある方、敏感肌の方、外傷のある方は、使用しないでください。
  • フィット感を高めたメッシュ生地を使用しています。 肌の弱い方や、肌の敏感な方は、まれにメッシュの跡がついたり、肌が赤くなったりすることがあります。衣料品を脱ぐと自然治癒しますのでメッシュの跡や赤みは徐々にとれていきますが、長期間残る場合は、医師にご相談ください。
  • 気分が悪くなったり、痛みやかゆみ、傷、かぶれ、発疹等が認められた場合は、直ちに使用を中止して、医師にご相談ください。
  • 洗濯の際は、必ずネットをご使用ください。
  • 素材の特性上、突起物に引っ掛かると生地が破れる恐れがありますので、ご注意ください。