スキーウェア

スキーには保温より汗処理を。アンダーウエアにドライナミックメッシュ

保温下着は大量発汗の原因にも

ドライナミックメッシュは、汗を吸い上げて肌をドライに保つと同時に、 熱伝導率が低いため外気の冷たさが伝わりにくく、汗ばむ日中から、凍えるナイターまで快適に過ごすことができます。

MENS

MIV8084

7/24 ストレッチ ジャケット

¥48,000 (本体価格)+税

MIV8083

リスカム ストレッチ パーカ

¥49,000 (本体価格)+税

MIV8334

JP ヘイズ ストレッチ パンツ

¥33,000 (本体価格)+税


MIV8090H

アトナ ピーク ジャケット

¥29,000 (本体価格)+税

MIV8090

アトナ ピーク ジャケット

¥29,000 (本体価格)+税

MIV8335

JP アトナ ピーク パンツ

¥23,000 (本体価格)+税


MIV8087

サン ピークス ハイブリッド III ジャケット

¥39,000 (本体価格)+税

MIV8089

サダカ ジャケット

¥33,000 (本体価格)+税

MIV8058

M ホワイト ネオ 3L ジャケット

¥76,000 (本体価格)+税


MIV8059

M ホワイト ネオ 3L パンツ

¥63,000 (本体価格)+税

MIV01356
  • MIV01356

MIV01356

ドライナミック メッシュ 3/4 スリーブ クルー

¥5,600 (本体価格)+税

MIV01357
  • MIV01357

MIV01357

ドライナミック メッシュ 3/4 タイツ

¥4,900 (本体価格)+税


スキーには保温より汗処理を。アンダーウエアにドライナミックメッシュ

保温下着は大量発汗の原因にも

寒いからといって保温下着を着用していると、停滞時はよくても運動中や日差しが強いときは、余計に汗をかく原因になります。 汗は、体温を急速に奪うため、冷えの大きな要因となります。 その汗冷えを軽減するのが「汗処理下着」のドライナミックメッシュなのです。

ドライナミックメッシュは、汗を吸い上げて肌をドライに保つと同時に、 熱伝導率が低いため外気の冷たさが伝わりにくく、汗ばむ日中から、凍えるナイターまで快適に過ごすことができます。

渡辺 伸一
プロスノーボーダー、長野オリンピック ハーフパイプ日本代表

渡部 伸一

 ウインターシーズンをメインにドライナミックメッシュを着用しています。 今までは、ウール製のベースレイヤーを素肌に着ていましたが、ドライナミックメッシュをベースレイヤーの下に着用することで、汗をかきやすいスノーボード滑走時やBCでのハイクアップ時等、運動量が多い時でもベタつきがなくドライで汗冷えすることがありません。

WOMENS

MIV8133

アンドロメダ ストレッチ ジャケット

¥43,000 (本体価格)+税

MIV8132

JP リスカム ストレッチ パンツ

¥29,000 (本体価格)+税

MIV8100

アトナ ピーク ジャケット

¥29,000 (本体価格)+税


MIV8099

サダカ ジャケット

¥33,000 (本体価格)+税

MIV8097

ヘイデン III ジャケット

¥39,000 (本体価格)+税

MIV8336

JP アトナ ピーク パンツ

¥23,000 (本体価格)+税


MIV01358

MIV01358

ドライナミック メッシュ 3/4 スリーブ

¥6,300 (本体価格)+税

MIV01359

MIV01359

ドライナミック メッシュ 3/4 タイツ

¥4,900 (本体価格)+税


POLARTEC
ポーラテック®ネオシェル® 3層のプロテクション性とソフトシェルのような透湿性を合わせ持つ素材
DRYEDGE
ドライエッジ™ 耐久撥水の加工に、環境残存性のあるフッ素化合物を使用していない、高い透湿性を誇る防水素材

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